
住みたい街として高い人気を誇る三軒茶屋に誕生した大型のデザイナーズタウンハウス。
東急世田谷線「西太子堂」駅より徒歩3分のところに、全16の住戸が存在をアピールしています。
広がりある明るい居室は天井高が1.8~2mもあり、機能性とセンスに満ちた開放感ある空間です。知人、友人を招き、賑やかな休日を過ごすにはうってつけ。
居心地の良さに来訪者は驚くでしょう。
手入れがしやすい素材を使ったウッドデッキテラスや、淡い色使いのバスルーム、ミラーボックス付きの独立洗面台など、造作のひとつひとつに女性設計士ならではの心遣いが感じられます。
また、窓からの眺めは疲れを癒すリラックスタイムに最適。
暮らしそのものを、とことん楽しむ住まいがここにあります。
分譲住宅の一画にあるM様邸。造成工事が終わるのを待ち、すぐに着手しました。 外観はミックスブラックを基調に、すっきりとしたデザインにまとめました。ご主人様のご希望でリビングを吹き抜けにしました。その吹き抜けには縦長の窓を設けて、空間を強調するように工夫しました。また、白くシンプルな内装には木目の梁材がアクセントとなっています。和室には琉球畳を使用し、開放的でお洒落な和室としました。しかし、一歩足を踏み入れると、和空間の洗練された雰囲気を感じることが出来ます。子供部屋のクロスは家具や寝具と統一感を持たせ、お子様好みの部屋に仕上げました。賑やかな笑い声がたくさん聞こえてきそうです。 お客様と意思疎通を図り、夢とこだわりを実現する建物が出来ました。
気密住宅で太陽光発電システムとエコキュートを採用した環境にやさしいH様邸。無垢材を使用しているので、自然で温かみのある室内に仕上がりました。 キッチンの正面にはリビングダイニングが広がり、和室を収納扉にしたことで、すっきり見渡せるようにしました。 2階の寝室と子供部屋には造り付けの棚を設け、アクセントとして効かせています。 間口を広めに、またゆとりを持たせることがお施主様のご希望でした。設計を工夫することで、広さを感じる快適な家を造ることが出来ました。
周囲は緑に溢れ、やさしい光に恵まれた、明るい室内が魅力的なT邸。 リビングの吹き抜けは開放感いっぱい。家族で至福の時間を楽しんでいます。 収納場所を多くとりたいとのご要望があり、1階にはシューズクローク、1間半のクローゼットと物入れ、 2階にはウォークインクローゼットと物入れを4ヶ所と数多く設け、お施主様にもご満足頂ける収納を実現することが出来ました。 また、各部屋を白に統一したことで、スッキリと広々とした空間が生まれました。 奥様はキッチンカウンターの色や、こあがりの棚の高さ、奥行など細部にもこだわられ、 棚にあるたくさんの写真からもその思いが伝わってきます。
上目黒の住宅街でひときわ目を引く、ブルーとレッドの玄関ドア。 設計士の楽しい発想と提案力がまずここに光っています。 白を基調とした爽やかな室内。レッドをポイントにあしらった機能的なキッチンがモダンでスタイリッシュ。落ち着きの中にもかわいらしい雰囲気が感じられます。オープンな階段は遊び心で。 クローゼットも全てホワイトで統一。 高さも十分あり、ついつい洋服が増えてしまう女性には、とってもありがたい。 他にも広々そして快適に暮らすこだわりがいっぱいです。
住みたい街として高い人気を誇る三軒茶屋に誕生した大型のデザイナーズタウンハウス。 東急世田谷線「西太子堂」駅より徒歩3分のところに、全16の住戸が存在をアピールしています。 広がりある明るい居室は天井高が1.8~2mもあり、機能性とセンスに満ちた開放感ある空間です。知人、友人を招き、賑やかな休日を過ごすにはうってつけ。 居心地の良さに来訪者は驚くでしょう。 手入れがしやすい素材を使ったウッドデッキテラスや、淡い色使いのバスルーム、ミラーボックス付きの独立洗面台など、造作のひとつひとつに女性設計士ならではの心遣いが感じられます。 また、窓からの眺めは疲れを癒すリラックスタイムに最適。 暮らしそのものを、とことん楽しむ住まいがここにあります。
ご主人はサラリーマン生活を勤め上げ、現在は趣味のカメラに凝る優雅な生活。奥様は現役の指圧治療にご活躍です。外壁や玄関周りに特に気を配り、ゆとりある美しい仕上げを心がけました。 リビングダイニングに優雅な出窓を設け、出窓下部の収納には、ご主人がメキシコで買い集められた美しいガラス器などが並べられています。方位に凝られ、方位盤を手にお打ち合わせをしたことも懐かしい思い出です。
第16回TH大賞敢闘賞受賞 ご主人は技術畑で、建築にも大変お詳しく、高気密・高耐久のスーパーウオール工法を採用しています。特徴的なリビングの吹き抜け、明るさと陽差しにこだわった長手方向に使えるロフトなど、ご夫妻のご注文で大変素敵な家が出来たと、私たちも喜んでいます。
幹線道路が近くを走るロケーションですが、風の音や鳥のさえずりが聞こえる閑静な住宅地です。 デミレック社の高気密・高断熱材を使用し、ロフト・勾配天井と屋根にさす熱に対する対策も万全です。 前のおうちの時には、ご自分たちでDIYを楽しんでいたと言うY様ですが、色々な紆余曲折の後にたどり着いたご新居で、楽しく過ごしていただけることを願ってやみません。
外観も内装もシンプルモダンをテーマにデザイン、周辺の環境にマッチさせました。南面にお庭をとり、リビングバルコニー居室などを配置して採光に配慮、床材や壁材も明るくまとめました。ドアなどの建具やキッチンなどもモダンなものを設置、大変気に入っています。
白いタイルの外観でおしゃれで清潔感を感じさせつつ高級感も漂わせているY邸。 「白亜の城」をモチーフにサッシ・玄関ドア・ポーチ柱等も白で統一し、建物全体に一体感を持たせています。Y様は当初からマイホーム建築にあたっての希望条件を固めてくれていたので、設計から工事着工、完成までがとても早く感じました。ご主人が「城ですからっ!!」とうれしそうにお話していたのがとても印象的でした。
シンプルであきのこない外観を、玄関ドアのこげ茶が表情を引き締めてくれています。内部は再考に再考を重ねたプランで(ほとんど毎日お会いしていたんじゃないでしょうか?)奥様の頭の中にあったものが形になったものです。 S様は地元で老舗のガス施工店ということもあり、ガス設備の施工はご主人様が自らなさいました。 22宅地ある、バラエティーに富んだ建物の中で、バランスよくすっきりとまとまった、良い例と言えます。
「シンプルであり、快適であること」をテーマに完成したF邸。外観はホワイト色をベースに、濃い色をアクセントとして配置したことで、建物全体を引き締めてシャープな印象を与えてくれています。角地でまわりに建物が隣接していないなどの立地条件に恵まれ、とても風通しが良く暑い日は窓を開けると自然の風の流れを肌で感じることができるお宅です。お施主様のF様は大工さんで、設計打合せから材木加工の打合せなど現場進行に係わる大半をしていただき、今回ご自身の手で木工事を行い新居をつくりあげました。マイホームを自ら建てる夢を実現したF様。「本当に快適なんですよ。」と笑顔で答えてくれた奥様に私達も嬉しい限りです。
角地という、とても目立つロケーションです。どうせなら目立つところを生かして、カッコイイ建物を建てましょうと、施主様と意見が一致しました。 外観的にはモダンを意識し、窓の形を極力そろえることでスタイリッシュな印象になるようにしました。内部は4畳半住宅と大工さんに言われるほど、4.5帖のブロックの組み合わせで出来ています。 パブリックスペースに関しても、和室と多目的室は4.5帖です。ただ、空間のつながりで、さして狭さは感じさせないようになっています。そして、ウッドデッキとルーフバルコニーで外部とのつながりをもち開放感ある空間を体感できるつくりとしました。
隣地とのスペースがあまり取れない条件ながら、窓の配置を考え太陽の光を室内にたくさん取り入れることができました。1階部分を上階より奥にしてワンボックス車も入る駐車できるスペースを確保。カーポートの下に雨水利用タンクを埋設し花壇に汲み上げポンプを設置して雨水を有効利用しています。様々な工夫とアイディアが活かされたご新居となりました。
茶色系の外観でありながら渋すぎず、落ちついた佇まいのN邸。部屋にあわせてさまざまな形の窓を多用したことで風の通りがよいお宅となりました。玄関スペースを広く取り、家族やお客様の出入りをスムーズにしています。N様のご主人は外構工事業を営んでいて、ご自宅の外構工事もご自身で施工していただきました。門柱のガラスブロックがアクセントとなり、遊び心も感じられます。シーサーが番犬(?)となり、N邸をいつも守ってくれています。
数分歩くと相模川という静かな環境の中に落ち着いた外観を呈するI邸。 この家の特徴はなんと言っても4つのトップライトです。 法規的に採光が足りない訳ではなく、純粋に明るさを重視しました。まず、暗くなりがちな玄関ホールに一つ、同じく階段に二つ、そして勾配天井の子供部屋に一つ取り付けてあります。どれも、爽やかな光を各スペースに落としこんでくれます。 もう一つの特徴は和室が三つあることです。その中の一つ、ダイニングから続いている和室は小上がりにし、変化をつけました。突きつけに引いてくる引戸を閉じるとまた別の表情が現れます。 毎回の打合せはお忙しいご主人様は参加できませんでしたが、その分奥様がご主人様の意向を一生懸命伝えて下さいました。そして出来上がった新居です。 楽しい思い出をたくさん作ってください。
リフォームから新築へ、既存の和風住宅からモダン住宅へ。 数々の変更やご提案を、柔軟なセンスで難なく理解し、次のステップへ進んで行かれた I 様。 間に入っていただいた、ご紹介者のW様にも、ご協力いただくなど、本当に『家』というのは 色々な人の手をかけて建ち上げていくものだなということを実感しています。
ウッドデッキとその下の屋根つき駐車スペース、と花いっぱいの階段アプローチが、よりいっそうお洒落な住まいを演出しています。 吹き抜けの大窓から差し込む明るい広々リビングお子様も安心して遊びまわれます。 インテリアがご趣味の奥様の手にかかると、どの部分をとっても「絵はがき」になりそうなセンスの良さです。
ご家族が多いので広く、ゆとりある設計をしました。ご主人が車・バイクがご趣味で、シャッター付のガレージも贅沢な仕様です。 お子様が安心して遊べるよう、対面式リビングはルーフバルコニーにかけてスキップフロアーを設置。リビングの吹き抜けと相まって、変化に富んだ広々としたスペースとなっています。 建材にムク材を使用。セキュリティも電子錠など厳選されています。またエコパウダー(防蟻剤)を土台・基礎に使うなど、耐久性と健康にも配慮した、非常にコストパフォーマンスの高い造りになりました。
建て売り住宅ですが、現代的なマンション感覚で設計しました。Y様もそこが気に入ったとのことで、すぐにご購入が決まりました。 リビングを広く清潔に、天井高にもこだわりました。また広々としたロフトは、こだわりのアルミ手摺りが大変好評でした。健康志向でエコパウダー(防蟻剤)を使用。また、高断熱・高気密で地震に強い金物工法を採用しています。
お子様のいらっしゃらない(ワンちゃんが家族の一員)ご夫妻なので、大変贅沢な造りです。白を基調に清潔感あふれる仕上げになりました。南面のバルコニーは広々とし、お風呂からバルコニーへ出られる贅沢設計。2階はゆとりの2部屋のみ。ロフトもあって、本当にゆとりある暮らしにマッチした家です。
家をつくるにあたってイメージしたのは「イギリスの田舎の家」。 外壁はイギリスから輸入したレンガを貼り、左官仕上げ。室内は自然素材を生かして常に木のぬくもりを感じられるようにしました。 特にこだわったのは薪ストーブ。暖炉が希望でしたが、コストとメンテナンスを考えて薪ストーブに。薪を入れる木の箱やブリキのバケツがストーブととてもよく合っていて、Y様のこだわりを感じます。 ストーブ、ドア取手、カーテンレールを黒に統一してアクセントをつけました。 幅広の階段はお子様のお友達に大評判で、写真撮影に一役買っています。
外壁の一部に銅板を貼ったり、室内をホワイト色に統一したりとこだわりとコンセプトがはっきり表れているお宅です。銅板は奥様のこだわりのひとつで月日の経過とともに表情を変え、渋い色へと変化していく楽しみがあります。 室内のタイルはINAX社の床暖房対応品。ワンちゃん、猫ちゃん対策の腰壁パネルはアイカ社のキッチンパネルを使用してキズ防止にしています。全体をホワイトで統一した室内は清潔感がありすがすがしい気分を感じることができます。 水回り設備もこだわり、キッチンは対面カウンターで食事もできるアイランド式に、洗面所はトイレと同空間でまるでホテルのような高級感を感じられます。照明器具など細部に至るまで、家づくりに対する奥様の熱意が感じられるお宅に仕上がっています。
H様の特出すべき点は『仕様決めが早いこと』です。 ですが、ご自分達の趣味趣向を良くご存知で最初に思い描いていた家がするすると出来上がりました。 住宅地ですが、すぐ傍を電車が通る音もかなりなものです。 でも、一歩家の中に入ると、その音も気にならないほど静かです。 当初の計画ではなかったエコキュートやIHヒーターを導入するなど建築費用はかさみましたが、住まわれてからその便利さをご実感いただけていることと思います。